久々にムックのDVD(笑)引っ張り出して見てる。
もし人生にエンディングがあるならバックで流れるのは彼の声であって欲しい。
ステージの上で自由に踊る長い手足が、猫っ毛で直毛の髪の毛が、"達郎"としてこれ以上ないくらいに表現できる彼に憧れて大好きで眩しくてきっと死ぬまで好きなんだろうなあと思う。
性格も人格も破綻していようが、今後加齢により人の成りが崩れて太ろうがシワができようがハゲようが"達郎"である彼を嫌いなる理由にはなり得ない。
暗くてべちょべちょしてて陰気臭くて、キラキラもしてないこの頃のムックが誰かに傍に居て欲しかった頃のわたしの一番傍にいたから。過ぎ去って戻らなくなった頃を懐かしんでいるなんて無様でしょうもないけど、四人で動き回るムックが見れるの嬉しいな。
fuckin'東横線でゴミカス痴漢殺してる時も、またクソみて〜なセックスしちまったなって駅に向かって歩いてる時も、夜中の2時に樹海向かってる時だって、ずっといたから。多分この先も2010年で時の止まったiTunes擦り倒しながら死んでいくんだと思う。
マジでこのまま生きてったらどうなっちゃうんだろうな〜〜早くどうにもならないくらい詰んであっさり諦めENDキメたいな〜〜

どうでもいいけど飲み会の時「コート脱がないの?笑」って言ってきたの二度と忘れないし許さないからな